イリスディスティニーハートを使った感想&体験談!

フェロモン香水だからと言って、劇的にモテるようになるとは限りません。

それはそうです。そんなに簡単にモテるようになったなら、この世の中はパラダイスと化し、みんな恋の花を咲かせて、笑顔で平和な毎日を過ごすでしょう。ディスティニーハートを使った私の感想は、具体的な効果はあまり感じられないということでした。

それでも、手に入れたからには、と使い続けてみました。しかし、周囲の男性からは特に目立った反応もなく、すっかり諦め気分になっていました。ところが、使用後三ヶ月たったころに、それこそ“運命的”な出会いが待っていたのです。友達と三人で参加してみた婚活パーティーで、ビビっと電気を感じる彼と知り合うことができたのです。おつきあいも順調に進み、二か月目にはプロポーズされました。静かな波のなかで、私の運命は宿命に変わったのです。ディスティニーハートに含まれたイラン・イランのおかげです。

ちなみにこちらのブログでは香水男ウケが良いものを紹介してるので今度は他の香水を使って彼との夜を楽しみたいと思います。

香水クラウディアを使った感想&体験談!

♪恋をする女はきれいさ♪唄われるように恋をすると女性は美しくなる。それは当然のことで、女性フェロモンが全身から滲み出るからです。男たちは、漂う女性フェロモンの導きで女性たちのお尻を追うことになるのです。

“クラウディア”はまさに恋する女の代名詞で、この香水さえ身にまとえば、誰もが恋する女になるのです。もちろん、私も“クラウディア”のオスモフェリン作用で、自由自在に恋する女へ変身できるのです。

今の彼は、若いのだけれど草食系。ちょっと物足りないのです。そんなことを“恋する女クラウディア”が許すわけがありません。ある日、“クラウディア”をつけてデートに向かいました。最初は、いつものように消極的だった彼ですが、“クラウディア”の香りに気付いたのでしょうか、目の奥に怪しい光を放ったと思った瞬間、いつもは感じられない迫力で、キスを迫ってきたのです。これは計算通り?いえいえ予想をはるかに超える、彼の変貌でした。

XYZ ROSE(エックスワイジーロゼ)を使った感想&体験談!

性欲は人間のみならず、生きとし生けるものがその生命をかけて貫く欲望です。けして疎かにできないもの、それがセックスです。それだけに性欲を満たすための営みに対する思いは並大抵ではありません。

私も、一度セックスを覚えたら片時も忘れられない女になってしまいました。でも、獣のように、ただセックスを貪るのは嫌なのです。あくまでも人間としての誇りをもってセックスしたいのです。XYZ ROSE(エックスワイジーロゼ)は、そんな私の欲望にピッタリのフェロモン香水でした。

高貴な薔薇の香りがするので、男性の腕の中での私は、なんの抵抗も出来ない少女のようになってしまいます。XYZ ROSE(エックスワイジーロゼ)に含まれる女性フェロモンによって、男性はより男性らしくなっていきますから、その燃え方も尋常なものではありません。ついに二人の欲望は頂点に向かって、激しさを増し、人間の誇りもかなぐり捨てて、最後は獣となって果てるのです。

ラブアロマミストを使った感想&体験談!

人は誰でも自分がラブロマンスのヒーローやヒロインになった夢を見るものです。たとえば“ロミオとジュリエット”映画タイタニックの“ジャックとローズ”のようになりたいと憧れは無限で自由に広がるのです。

ラブアロマミストは、そんな妄想を現実にしてくれるフェロモンフレグランスで、柑橘系の香りの中で、恋に燃える男女になるのです。さすがに超高級香水を再現しようという試みがマッチしているので、こちらの気持ちもいっしょにセレブになった感じになります。私たちはハワイへの新婚旅行に、会社の仲間たちから、この“ラブアロマミスト”をプレゼントされたのですが、二人でいっしょに塗りっこしてベッドインしました。すると、その高貴な香りつつまれて、「これまでに経験したことのないセックス」で溶けるような夢見心地の世界を味わいました。

ViviPurePlus(ビビピュアプラス)を使った感想&体験談

男性にモテるようになる香水があるって聞きました。洋服にワンプッシュしてお出かけするだけで、モテちゃうなんて信じられませんでしたし、「世の中そんなに甘くはないわよ!」なんて思っていました。

以前からフェロモンについては興味があったので、どうしたら自分自身からお色気ムンムンのフェロモンが出せるのか雑誌や本を読んで研究もしていたんです。ルックスだって人並み以上な私がこれまでモテなかったのは、地味な性格が邪魔していたのだと信じていました。でも、「女性として恋もしたい、エッチもしたい」という欲求は膨らむばかりでした。

そんな私が、ついに手に入れたのが“ビビピュアプラス”だったのです。ちょうど高校の同窓会があったので、半信半疑のまま“ビビピュアプラス”をつけて出席しました。高校時代から恥ずかしがり屋の私でしたから、同窓会の会場でも部屋の隅っこで、如何にも私たちモテませんオーラを出して、地味な女子のグループだけで話していたんです。

「私だけフェロモン香水をつけているのよ」と内心で期待しながらだったので、女子同士の会話には身も入らず男性陣の方をうかがってばかりいました。その時です。三人の男性たちが、女性ばかりのテーブルにきて、この私一人だけに声をかけてきました。そのなかの一人が、高校時代に憧れていたH君だったのです。もう私は天国に行ったようにウキウキ気分になりました。

同窓会終了後、H君は他の二人に私と二人にしてくれと話してくれ、私とH君は夜の街に出かけることができたのです。これが、フェロモン香水“ビビピュアプラス”の効果かどうかはわかりませんが、私は信じています。

ホリックラブローズスプラッシュを使った感想&体験談!

もう今の彼とは5年のお付き合いで、ちょっと倦怠期気味でした。セックスも義務みたいで、雰囲気も何もあったものじゃないし、下手をすると彼はエッチしながら眠ったりするので、私は気持よくもならず悲しくなるばかりでした。

そんな私の悩みを聞いて、親友の千恵美が教えてくれたのが、ホリックラブローズスプラッシュだったのです。彼にはナイショで購入して、お布団に入る前にナイショでつけました。ほとんど無香なので、香水をつけていることにも、まったく気づかれませんでしたが、その夜は彼が生まれ変わったように激しく燃えたのでした。

久しぶりに一夜の三番勝負にまで挑戦してくれ、二人とも翌日は仕事を休むほどにフラフラの状態でした。それ以来私たちはラブラブで、ホリックラブローズスプラッシュが絶対必需品になったのは当然です。

ピンクエモーションソリッドパヒュームを使った感想&体験談!

練り香水って初めてだったので、最初は半信半疑で使ってみました。主人とのベッドインは夏場に頻度が高くなり、7月8月は週に4回はイタスのです。ベッドインの前にはシャワーを使い、このピンクエモーションソリッドパヒュームを主人の鼻の動線にそって、少しずつ塗って準備を整えます。そのフェロモンの香りが自分の鼻も刺激するので、私の大切な部分は何も始まらないうちから濡れてしまいます。

私の濡れた匂いと練り香水の香りは主人も大好きなので、寝室にこのフェロモンの香りがいっぱいに漂えば、多少の疲れもなんのその、戦闘開始です。これは主人が求めていることなのか、それとも私が求めていることなのかは分かりませんが、これで夫婦円満であることは間違いありません。

ディープスィートラブを使った感想&体験談!

香りというものには、好き嫌いの区別が個人個人でまったく異なるものが多いようです。ある人にとっての芳香が、別の人には酷い悪臭だったりすることも稀ではありません。それだけに香水の選び方には神経質になってしまいます。

ところが、このディープスイートラブは誰にも受け入れられる不思議な香りを持っているのです。それがフェロモン香水なのですから、男性を虜にするのは簡単なことでした。私は36歳のベテランOLでステディな恋人もいません。

婚期を逸した今では、積極的な婚活もしていません。ですからいまは、もっぱらセックスの相手を探しているアフターファイブの生活です。そんな私の強い味方が、このディープスイートラブなのです。

なにしろ、この媚薬をスカートの中にワンプッシュして男性社員のデスクの近くを歩くだけで、「今夜一杯つきあわない?」と声がかかるんです。でも、メイクラブは控えめにしています。だって、フェロモンムンムンで誘う“軽い女”なんて思われたくないですからね。

フェロチカスワンを使った感想&体験談!

なんと言ってもフェロモン香水を身につけているということで、女性としての自信が持てることは間違いありません。それは不思議な感覚で、街を歩いていても、会社で仕事をしていても、「どお?私ってキマッテル!」と全身で表現しながら存在している自分がいるのです。

いわゆるフェロモン香水を使い始めた時、私はそんな自信満々女子でしたから却って男性たちから敬遠気味の扱いだったと思います。そう“鼻につく女”だったのです。しかし、フェロチカスワンに出会ってから私を見る男性の視線が、目に見えて変わったのです。具体的に声をかけてくる男性はまだ現れませんけれど、あきらかに「素敵な女性だ!」という気持ちを視線に感じるのです。さすがにイタリア人女性から抽出したフェロモンだけを添加した香水だと思います。

スプレー式なので携帯に便利ですから、ここぞという時に効果的に使えます。恋のアバンチュールも、そう遠くないうちに生まれる予感がしています。

サクラ202マリアージュを使った感想&体験談!

「“恋に魔法があったなら”なんて流行歌が生まれそうなフェロモン香水があるわよ」と友達のY子にプレゼントされ、生まれて初めてこの種の香水を試してみました。恋人いない歴が3年になる私27歳にとって、彼氏を求める女心は沸騰していましたから、魔法の媚薬でも何でも使って恋人をゲットしたいと心の底から熱望していたのです。実はY子も恋人が長い間いなかったのですが、この夏見事に彼を掴まえていたのです。聞けば、Y子が彼と意気投合したきっかけが、サクラ202マリアージュだったと言うのです。しかも信じられない方法で・・・。

まだ夏の日差しが残る日曜日の夕方、私はY子に教えてもらったとおり、サクラ202マリアージュを首筋と股間につけて、ラブコメディーを上映している映画館に入りました。お客の入りは4割ほどでしたから、誰もいない端っこにポツンとひとり席が取れました。映画が始まって一時間が過ぎたころ、私の隣の席に一人の若い男性が来て静かに腰を落としたのです。まるで、遅れてやって来た恋人のようにです。そして彼は「遅れてごめん」とでも言うような仕草で、私の耳元に唇を近づけ「君の周りにドキドキさせる風が流れている」と言ったのです。

それはまるで魔法の瞬間でした。映画が終わるのを待ちきれずに二人は夕闇の街に出たのですが、もうすっかり恋人になっていましたから、なんのためらいもなくホテル街へ向かいました。とても信じられない出来事ですが、サクラ202マリアージュのおかげで、今ではY子のカップルと私たちとの幸せな毎日が続いています。